水面は遥か遠く(監督:石橋夕帆)

水面は遥か遠く(2017年/10分)

あらすじ|ある休日、ある恋人同士の物語。​

キャスト|篠田光里 / 田中一平 / 直井彩音​

​スタッフ|監督・脚本・編集:石橋夕帆 撮影:西田幸司 録音:内田達也

     プロデューサー:木佐優士 ヘアメイク:落合真由美 音楽:蓑地理一

製作 atmosphere
《SSFF&ASIA2017 MusicShort部門 奨励賞受賞》

特報

【特報】短編映画『水面は遥か遠く』

監督:石橋夕帆


2011年、東洋学園大学在学中に自主制作映画を初監督。
2012年、NCW(ニュー・シネマ・ワークショップ)クリエイターアドバンスコース脚本選考会に選出され『フレッケリは浮く。』を監督。
2013年、MoviesHigh13@新宿K’s cinemaにて『フレッケリは浮く。』上映。
2014年、NCW認定作品として『ぼくらのさいご』を監督。
2015年、『ぼくらのさいご』が田辺・弁慶映画祭コンペティション部門に選出され< 映画.com賞 >を受賞、横濱HAPPY MUS!C 映画祭で< 音楽映像部門最優秀賞 >を受賞。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭、福岡インディペンデント映画祭、小田原映画祭、新人監督映画祭等。国内複数の映画祭に入選。
2016年、『それからのこと、これからのこと』を監督。同年6月にテアトル新宿、シネリーブル梅田で開催された田辺・弁慶映画祭セレクション2016で監督作品の特集上映を行う。
2017年、『atmosphere』『水面は遥か遠く』『いずれは消えてしまうすべてのものたちへ』『閃光』を監督。『水面は遥か遠く』がショートショートフィルムフェスティバル&アジア2017< ミュージックショート部門奨励賞 >を受賞。
同年、TBSドラマ『コウノドリ』放送直前SPナビ番組の取材ディレクターを担当。
2018年、初長編作品『左様なら』を監督。< MOOSIC LAB 2018 >で上映される。
2019年、『左様なら』が大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門に入選。

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