フレッケリは浮く。(監督:石橋夕帆)

フレッケリは浮く。(2012年/24分)

あらすじ

ふらふらと生きる高校生の荒内は理科部に入 部する事に。

そこで親を殺す為の殺人薬を作る少女・夏海と出会う。

キャスト|吉田貴幸 / 永瀬千裕 / 阿部竜一 / 生田政信

​スタッフ|監督・脚本:石橋夕帆 撮影・編集:丸山宰 録音:北知治

     助監督:石井諒太、反町智樹 プロデューサー:伏浦申士

     美術:堀越桐郎 撮影応援:山野淳、川路拓真、佐藤快磨 音楽:lliese

製作 石橋組
《知多半島映画祭コンペティション部門》

予告編

『フレッケリは浮く。』予告編

監督:石橋夕帆


2011年、東洋学園大学在学中に自主制作映画を初監督。
2012年、NCW(ニュー・シネマ・ワークショップ)クリエイターアドバンスコース脚本選考会に選出され『フレッケリは浮く。』を監督。
2013年、MoviesHigh13@新宿K’s cinemaにて『フレッケリは浮く。』上映。
2014年、NCW認定作品として『ぼくらのさいご』を監督。
2015年、『ぼくらのさいご』が田辺・弁慶映画祭コンペティション部門に選出され< 映画.com賞 >を受賞、横濱HAPPY MUS!C 映画祭で< 音楽映像部門最優秀賞 >を受賞。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭、福岡インディペンデント映画祭、小田原映画祭、新人監督映画祭等。国内複数の映画祭に入選。
2016年、『それからのこと、これからのこと』を監督。同年6月にテアトル新宿、シネリーブル梅田で開催された田辺・弁慶映画祭セレクション2016で監督作品の特集上映を行う。
2017年、『atmosphere』『水面は遥か遠く』『いずれは消えてしまうすべてのものたちへ』『閃光』を監督。『水面は遥か遠く』がショートショートフィルムフェスティバル&アジア2017< ミュージックショート部門奨励賞 >を受賞。
同年、TBSドラマ『コウノドリ』放送直前SPナビ番組の取材ディレクターを担当。
2018年、初長編作品『左様なら』を監督。< MOOSIC LAB 2018 >で上映される。
2019年、『左様なら』が大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門に入選。

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