それからのこと、これからのこと(監督:石橋夕帆)

それからのこと、これからのこと(2016年/15分)

あらすじ|卒業式の前日、菜央は想いを寄せる裕太と教室で2人きりになる。

     果たしてそれから二人は-。卒業式を巡るふたつの物語

キャスト|芋生悠 / 笠松将 / 横瀬紗公良 / 武田一馬 / 古山憲正 / 永瀬千裕​

​スタッフ|監督・脚本:石橋夕帆 撮影:島大和 録音:内田達也、堀越桐郎

​     助監督:中川駿、加藤友美 制作:木佐優士、川原瞳

​     編集:佐藤稔浮 音楽:佐野千明

製作 石橋組

予告編

『それからのこと、これからのこと』予告編

監督:石橋夕帆


2011年、東洋学園大学在学中に自主制作映画を初監督。
2012年、NCW(ニュー・シネマ・ワークショップ)クリエイターアドバンスコース脚本選考会に選出され『フレッケリは浮く。』を監督。
2013年、MoviesHigh13@新宿K’s cinemaにて『フレッケリは浮く。』上映。
2014年、NCW認定作品として『ぼくらのさいご』を監督。
2015年、『ぼくらのさいご』が田辺・弁慶映画祭コンペティション部門に選出され< 映画.com賞 >を受賞、横濱HAPPY MUS!C 映画祭で< 音楽映像部門最優秀賞 >を受賞。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭、福岡インディペンデント映画祭、小田原映画祭、新人監督映画祭等。国内複数の映画祭に入選。
2016年、『それからのこと、これからのこと』を監督。同年6月にテアトル新宿、シネリーブル梅田で開催された田辺・弁慶映画祭セレクション2016で監督作品の特集上映を行う。
2017年、『atmosphere』『水面は遥か遠く』『いずれは消えてしまうすべてのものたちへ』『閃光』を監督。『水面は遥か遠く』がショートショートフィルムフェスティバル&アジア2017< ミュージックショート部門奨励賞 >を受賞。
同年、TBSドラマ『コウノドリ』放送直前SPナビ番組の取材ディレクターを担当。
2018年、初長編作品『左様なら』を監督。< MOOSIC LAB 2018 >で上映される。
2019年、『左様なら』が大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門に入選。

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